プログラミングを一切せずに素材をドラッグ&ドロップで並べるだけでゲームを作ることができます。
アクション・シューティング・パズル・アドベンチャーなど2Dのゲームならなんでも作ることが可能。
iOS・Mac向けのゲームを開発ならば基本的に無料で、Android向けの開発やスプラッシュスクリーンを変更したい場合はProにする必要があります。
YouTubeでビデオチュートリアルがたくさん公開されており、英語が分からなくてもある程度は頑張れそうです。

サンプルがかなりたくさん用意されており改変するだけでかなりたくさんの種類のゲームを作ることができそう。

コンパイルしなくてもプレビューでゲームを遊ぶことができます。

パーツをドラッグ&ドロップで配置してアクションを指定するだけでゲームを作ることができます。
ゲームを作るための素材やアクションはMarketplaceで購入することも可能。
HTML5で書き出すこともできGameSaladのサイトで公開、自分のサイトに貼り付けることもできます。
Mac向けにアプリを作ってみましたがもの凄く簡単に作ることができ、ちょっと感動しました。
デベロッパー登録をしている人はApp Storeの公開までGameSaladでできるみたいです。





